カテゴリー「メンタル・体調不良」の121件の記事

2024年4月 7日 (日)

抑うつと物忘れの悪化

胃痛が何日か続いて、薬の処方で治ったけど、その頃から抑うつと物忘れがひどくなってきた。1週間以上体に力が入りにくく、自罰・他罰が止まらない。

1つ思い当たるのは、生活習慣病が怖くて糖類と脂質を前の半分以下に減らしたこと。そのうち食事への興味もなくなり悪循環に。ミネラルやビタミンのサプリを足しても変わらなかった。元々糖や脂質が脳でうまく使われない体質だと思われるので、それを減らしたらもっと脳の働きが悪くなったという可能性もある。かと言って食事制限しなければ内臓の負担が大きいし……

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認知機能低下の怖いところは、何を忘れたのかすら忘れるようになると、現状が把握できず、対策も取れなくなることだ。毎日の薬を飲めないし、メモを取ろうとしても準備してる間に抜けてしまう。


まずいと思ったのは、家族の発言にかちんと来て食事を下げた時だ。

「どうしてそんなことするの?」

「さっき、全部食べたくないって言ったじゃん。」

「言ってないよ。」

「そうだっけ?」

じゃあ、私は何に対して怒ってるんだろう。わからなくなってしまった。たった2、3分前のことなのに。


頭に情報が入ってきたのはわかっても、意識から記憶の回路に届く前に消えてしまう。でもその情報に対する感情は働き、身体も反応して動いている。それがすごく気持ち悪い。


1日の中で、私から「私」が消えている時間がどんどん増えている感じがする。記憶だけではなくて、人と話をしていても、Xを読んでいても、心がついて来ない。一年前はここまでではなかったし、5年前とはまるで別人である。(続く)

2023年12月18日 (月)

うつモード

とにかく動くのが辛い。食事も作りたくない。朝起きた時からひたすら帰って寝ることだけ考えてる。なのに次々予定を入れてしまう。

 

去年のブログを見返せば、具合は悪かったけれど自分の状態をよく把握していたなと思う。幻視が見えていた頃も、それだけ周りの世界をよく観察していた。今の私は外に出たがらないし、物を見ようともしない。景色、人の顔、テレビ……情報量が多すぎるから。

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ADHDに合併するうつは、広く調べたわけじゃないけど、いわゆる大うつ病とは違う。何週間も動けないわけではない。ただ、症状がマックスな時はうつ病とそんなに変わらないし、一度回復してもまた再発してしまう。

 

夫に「具合が悪いから寝かせてほしい」というと「仕事や会合は行けるんなら病気じゃない」と言われる。そうじゃなくて、それだけでエネルギーとメモリを使い果たしてしまうんだ。あとは優先度の問題で、具合が悪くても家で寝るなと言うのであれば、仕事を辞めるしかない。

 

役員は、必ず1年はやらなければならないものが、今年は3つかぶった。様々な予定や期限が常に頭の隅にあり、LINEのやり取りも多くてワーキングメモリを消費している。これが不調の一因だとは思うけど、 逆に役員活動が外に出たり人に会ったりする機会をくれてもいた。 チャンスとストレスは紙一重で、調子が良ければ自己成長を後押しする代わり、調子が悪ければ自分を壊してしまう。そのさじ加減が難しい。

2023年2月10日 (金)

新しい職場で中鬱(長文)

オープン就労で入った職場にどうにもなじめない。

過去を振り返れば、どんな不適応環境にも、たいてい自分を気にかけてくれるキーパーソンが現れた。

今もキーパーソンがいないわけじゃない。同じ障害枠のASDの男性、もう一人、おそらく凸凹を持っていて、休職予定の男性。このお二人とたまに雑談する程度。

先月までは、抗不安薬を毎日飲んで、勇気を振り絞って会う人達に声をかけてきた。今はもうその気力が出ない。

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他の人からは、心の無い機械のように扱われている気がする。すみませんとか、ありがとうという言葉も消えてきた。私は内心「話したい」とやきもきしながら、機械みたいに自分を押し殺している。

なぜか、私は今までいつも、相手に弱者扱いされているのがわかると、わざわざ弱者を演じて、虐げてくださいと言わんばかりにふるまってしまう。前の職場がまさにそう。

もしかしたら、母親や過去の虐待者との関係を再現しているのかもしれない。母親こそが私を無力化して、機械のように扱ってきた人なので。(逆にキーパーソンというのは、亡き父親の象徴かもしれない。)

そういう意味では、はじめから弱みをさらけ出すオープン就労にしなければよかった、とも思い始めた。

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そして軽鬱から中鬱に悪化。

仕事に行きたくない。家事も遊びもしたくない。動けば身体中重くて痛くて、指が震える。

何より異常なのは、ネガティブ独語というか、汚言症というか、物騒な文句を無意識に吐いてしまう。吐いてから、家族や通行人に聞かれてないかとどきどきする。

……

助けを求めて、行きつけのカウンセリングに電話をした。が、半月以上先まで予約が空いてない。

なので、化学的に気分をシフトするべく、倍増されたジプレキサ(オランザピン)を飲んでいる。鬱にも妄想にも処方される薬だけど、これが抗不安薬とは違い、効くのにすごく時間がかかる。

効き出すと、何かギアがニュートラルに入ったような静けさを感じた。安心とは違う、「だから何だ」という感覚。

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とにかく、必要以上に弱者としてふるまうのをやめたいし、キーパーソンをもっと増やしたい。

2023年1月19日 (木)

新しい職場で軽鬱

去年の職場で苦手な業務に移されたのが丸一年前。
初めての看護助手を1年ほどした後、前回書いたブラック部署で壊れた。>>詳細

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半年のほぼ無職期間を経て、始めたパートは昔の仕事に似た事務系。
オープン就労だったのもあり、職員は皆よそよそしい感じだった。 >>詳細

2か月が過ぎて、2割くらいの人は一対一になると話しかけてくれるようになった。
3割は挨拶も返さないくらいのスルーで、残りの5割はよくわからない。
話しかければ短い返事が返ってくる。
でも、それ以外の時は存在しないかのように扱われる。

それは障害者だからなのか、私のキャラクターゆえなのか。

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「○○さんと話せるようになりたいけど、話しかけたら迷惑かもしれない」
「でも、黙っていたらもっと感じ悪い人と思われるかもしれない」
「でもでも、話すことが思いつかない」
不安と緊張で肩がぎゅっと固くなって、前向きなことが考えられなくなってしまう。

(ロラゼパム(ベンゾジアゼピン系抗不安薬)を飲むと軽減するけれど、主治医はそれよりジプレキサ(気分安定薬)を使いたいようなので、ロラゼパム断ちに挑戦している。)

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お正月明けから2週間以上、抑うつのような症状が続いていた。
頭と体が重くて、消えたい願望がちらつき、涙や独り言が勝手に出てしまう。
睡眠も寝すぎたり眠れなかったり。

双極性障害やPMS(PMDD)を持っている人なら、覚えのある体験かと思う。
もしかしたら、対人関係のことをあんまり悩みすぎたせいかもしれない。

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逆に言うと、そういうことで悩めるくらい、業務自体のストレスは少ないということだ。

電話応対も、文書作成もない。前職のようなノルマ・圧力もない。
机とPCとコピー機さえあれば済んでしまう作業。
想定より早く進むので、確認の時間もたっぷりある。

先輩も(年下の男性だけど)障害者雇用で、成人してから診断を受けたという。
ASDだそうでちょっと極端な面はあるものの、周りとはうまくやっているし、唯一、話したい時に話せる。
それは救いだったと思う。

軽鬱は続いているとはいえ、認知能力はいくらか戻ってきたので、できるところまでしがみついてみたい。

2022年12月18日 (日)

コロナで(また)ブレインフォグの不安

新型コロナウイルス。
今までもかかったのではと思うことが2度ほどあったけれど、典型的症状は経験がなかった。

だけど今度こそは本物で、ほぼフルコースで発症してしまった。
コロナ×発達障害は個人的にリスキーな組み合わせだから、なるべくかかりたくなかったのに。

寿命は少し縮んだかもしれないけれど、それと引き換えに得た知恵もあるので、書いておこうと思う。

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私は2011年にも似たような風邪を引いたことがある
さらに半月の間に37~39℃を繰り返していた。

ちょうど新しい仕事が始まってひどい見当識障害が何週間も続き、頼りにならない人という印象を持たれて凹んでいた。

当時は、物忘れが感染症と関係し得るものとは思いもしなかったのだ。

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だけどその9年後、コロナ禍が訪れて、ブレインフォグ(脳の霧)は広く知られることとなり、その原因はいわば、脳の炎症に対する免疫細胞の過剰反応であることがわかってきた。

コロナ後遺症の4割が苦しむ「脳の霧」、脳内伝達の破壊が一因か(ナショジオ,2022)
 「ニューロン同士をつなぐシナプスが過剰に刈り込まれることが、
  新型コロナ後遺症患者のブレインフォグを引き起こしている可能性がある」

新型コロナウイルス感染の後遺症とされる「ブレインフォグ」とは?(WIRED,2022)
 「シナプスが過剰に除去されると、新たな記憶を形成したり、既存の記憶を思い出したりする能力に影響がでると予想されます。
  また、ブレインフォグでみられる脳機能の低下の説明になる可能性があります」

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ここからは半分私の妄想である。

まず、感染症由来の長期の認知機能低下は新型コロナの前からあったけれど、ストレス性や原因不明として片付けられてきたんじゃないか。

さらに、炎症による微小な脳のダメージが起こりやすい人間は一定割合いて、さらにその一部は、発達障害や精神神経系疾患となって表れているのではないか。
自分と母がそのように思えてならないのだ。

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過去に何度か、原因不明ながら認知機能ががくっと落ちた時。
ブログを振り返ると、凸凹の凸部(言語理解・視覚短期記憶など)はそこそこに回復したけれど、凹部(処理速度・エピソード記憶など)は前より落ちたまま。

もしかすると私は、生まれる前後から何かある度に神経の過剰な取捨選択(刈り込み)が繰り返されて、今の凸凹ができたんじゃないか??

そして私のようなタイプは、この経過を繰り返しすぎると、早く認知症になってしまうのではないか?

まだ、ここに出せるような根拠はないけれど、信頼できる情報もちょっとずつ増えている。
最後の妄想は外れてほしい。

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今年の春も、パワハラ業務による過興奮からブレインフォグに似た状態になったばかり。
半年かけて克服して、障害者就労も達成したという折にコロナ感染である。

3日間はぼんやりしていたのが、今日は発症前より頭がクリアなくらい。
とはいえ、嗅覚は消えてしまったし、さらに物忘れが進むかもしれない、と思うと背筋が寒くなる。
どうやって防げばいいのか。

今わかっている一つのヒントは、これ以上の炎症を抑えること。

まずは、基本の生活習慣と食習慣に立ち返ることを心がけようと思う。

あとは脳トレを兼ねて、偏りのない幅広い医療知識を取り入れていきたい。

2022年10月18日 (火)

"思ったこと"を覚えていられない症状

昨日気づいたこと。
私は自分が思ったこと、感じたことを覚えていることができない。

長期記録はもちろん、
「今鍋を火にかけたから、3分後に消そう」
といった短期記憶ももたないことがある。

人との会話内容を(耳から)覚えるのは昔から苦手だったけど、それは
"相手の発言に対して自分がどのように感じたか/発言したか"が覚えられないからだ、と気づいた。

逆に、その記憶が得意な人の話を聞くと、「Aさんが~と言って、私は~と思った」というのがスラスラ出てくる。
びっくりしてしまう。

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この不具合は子供の時からあったけど、徐々に、徐々に衰えてきた。
「3日前のことが思い出せない」→「昨日のことが思い出せない」→「今朝のことが思い出せない」→「予定が思い出せない」という風に。

だから、思考やエピソードを比較的よく覚えていた頃もわかっている。
どんな楽しい会話も頭から消えてしまうのは、とても悲しい。

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過去のいじめやパワハラも、何と言われたか、何と感じたかの記憶が薄かったので、報告や相談のしようがなかった。
嫌な経験をすぐ忘れられるのは有難いけれど、つらい感情はしっかり残る。

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このタイプの記憶は一体脳のどこが担っているのだろう。

思いつくのが海馬、例えば場所細胞といってどこを移動したかなどの履歴を記録する部分である。
ところが私は逆に、どこへ行ってどの道を通ったかというのはずっと覚えている。

例えば、海馬を含む大脳辺縁系という、動物的な情報処理を行う部位と、意識的な思考を扱う前頭葉、言語を扱う側頭葉が、うまくリンクしていないのかもしれない。

意識できないだけで、過去のエピソードは他の人と同じように、脳のどこかに残っているのかもしれない。
今はそう考えている。全く覚えてなかったらこの文章も書けないし、もっと失敗だらけになってしまうだろう。

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周りの人にも、このタイプの記憶が苦手なことを伝えようと思う。
でないと"覚えられる人"に誤解されてしまうから。

2022年8月 4日 (木)

他人の靴を履いてきてしまった

職業センターには週二回通っている。
講座で発言する機会が度々あるけれど、考えるより先に声が出てしまう。

それで変なことしか言えないから恥ずかしくなってしまい、他の受講者に声がかけられない。
今週はコロナ対策で休んだら、どこかほっとする気持ちもあった。

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別件で先日、靴を脱ぐ施設に入った時、他人の靴を履いて出てしまった。

メーカーも素材も履き心地も違うのに、三日間気づかなかった。

しかも玄関で「なにか違うな」と思ってから、3分くらい自分のじゃないとわからなかった。

大急ぎで間違えた場所に電話して預けてきたものの、主も自分の靴も見つからず。

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だからやっぱり、まだ働けるレベルではないと考えている。
もちろん原因も、本当にふさわしい病名もわからない。

 

私が考えている原因は、ストレスか物理的かはわからないけれど、医療福祉の仕事をしていた頃に脳神経に炎症が続き、組織が壊れるなり変性するなりして、それをまだ引きずってるのではないか、ということだ。

あの時は本当に重労働+ハラスメントがひどくて、職場でも家でも何度か、意識が遠のきそうだになった。

今思えばなぜすぐに辞めなかったのかわからない。あの時すぐに養生していれば、違ったかもしれない。

とにかくうまく動かない機能のリハビリを、これも自己流だけど続けていこうと思っている。

2022年6月 9日 (木)

私の悩みは(Twitterより)

私の悩みは、何度も書きますが子供の時から時間・順序・エピソードの感覚が鈍く、それが加齢?で悪化し、今はほとんど喪失しつつあることです。 

記憶を時系列で並べる機能が脆弱なんだと思います。

見当識障害または解離症とも違い(似てはいる)、悩みを説明する概念や障害部位がわからず、ずっと探しています。

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ピンポイントで説明する診断名がなく、時間失認、順序失認という用語もないので、当事者とつながることもできません。
Twitterや本を通して、ADHD・高次脳機能障害・認知症の方の中にこの悩みを持つ方がいることを知り、情報交換を図りたいと思っています。

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自分では、母親と私は同じ障害(統合失調症圏)で、症状の出方が違うだけだと考えています。

エピソードが「いつ」のことかがあいまいになった結果、実体験と想像or他者の体験を区別できなくなりそうだからです。

この半年ほどのことで、先が見えません。そしてリアルでは一人も理解者がいません。

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追記:

主治医にはどれほど忘れやすいか信じてもらえません。身内には気持ちが伝わりません。友達もおらず、カウンセリングは高額で頻繁に通えず、ほとんど一人で対処しています。

2022年5月29日 (日)

幻覚(?)

体調は一進一退。

体は動くようになってきたけど、認知機能がなかなか戻らない。日付や曜日は三回確認しても間違えるし、自宅でさえ迷子になる。

そして幻覚(?)。これは夜、半覚醒の時、1日おきに起こるようになった。

………

目をつぶれば、今でもピンクや緑のイメージが見える。"幻文字"が出る時は、まるで印刷されたように読める。

幻聴は声ではなくて、誰だかわからないのに、頭の外から"来る"感じがする。

どの幻覚も覚醒している自覚があり、なのに朝になると夢のように忘れてしまう。

そういえば最近、自分の顔や声が別人に思えて、「懐かしい」という感覚が消えてきた。関係があるのかもしれない(離人感)。

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それでも、主治医は脳波や血流の検査をしてくれず、もうあきらめかけている。

内科でリウマチなどの膠原病(こうげんびょう)スクリーニングをしたら、採血では異常値がなく、炎症の様子もない。貧血は改善し、腎臓も正常範囲。甲状腺も去年のデータしかないけど、たぶん大丈夫なはず。

そうやって、物忘れの要因を自力でひとつひとつ潰してきた。なんせ原因の候補が80以上あるんだから、気の遠くなる話。

そのあたりを探ってくれる専門家に会えず、前に書いたループ↓を周り続ける。次は皮膚科にかからないといけない。

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※追記。この症状に興味のある方は「解離症/幻覚」で検索してみてください。

2022年5月 8日 (日)

ネガティブな日記

買い物に行く途中、一瞬どこへ行くのかわからなくなる。着いても、何を買いに来たのかわからなくなる。

やろうと思えば思うほどできない。思い出そうとするほど思い出せない。

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ジプレキサは、飲む時間を慎重に選ばないと、朝何時間も動けなくなってしまう。そして飲み忘れた夜は(ストラテラのせいか?)不眠に襲われ、その日の19時頃まで貫徹。

まるで夜勤のシフトのような生活リズムになってしまった。

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「器質的な原因がない健忘なら、外出て歩け、バランスよく食べろ、たくさん話せ、液晶見るな、環境を変えろ、……」

それはもちろん正解なんだけど、ある程度まで進むと、もう行動を変えるのも精一杯なんだ。

人に会うにも失礼をはたらくのが怖いし、理解してもらえるような説明もできない。

説明できないから、支えられるどころか責められる。自業自得みたいな目で見られる。

主治医やカウンセラーはなんてアドバイスしてたっけ??

……

こんな感じだから、しばらくは大目に見てくださいってみんなに言いたい。

※追記

前向きなことも書いておく。情報を漁ってる時にぐうぜん、気づかなかった2つの身体症状と、よさそうな受診先を見つけた。風向きが変わるかもしれない。

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